令和8年度の保険料率等

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ページ番号1001840  更新日 令和8年3月25日

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保険料率・保険料賦課限度額について

後期高齢者医療制度では、財政運営期間を2年間としており、保険料率も2年ごとに見直すこととされています。
令和8年度の保険料率、保険料賦課限度額は、次のとおり変わります。また、子ども・子育て支援金制度が令和8年度から創設され、「子ども・子育て支援金」の納付分として、新たに子ども分の保険料率を設定します。

保険料率・保険料賦課限度額

区分

 

変更前
令和7年度

変更後
令和8年度

医療分

医療分

子ども分

所得割率

11.13%

10.48%

0.25%

均等割額

53,438円

56,130円

1,362円

保険料賦課限度額

800,000円

850,000円

21,000円

 

一人当たり平均保険料(年額)

令和6・7年度

令和8・9年度

103,381円

108,544円

お医者さんで支払う窓口負担を除いた医療費は、国・県・市町村から約5割、現役世代から約4割の支援を受け、被保険者が保険料として残りの約1割を負担します。(お医者さんで支払う窓口負担が3割の方については、国・県・市町村負担はありません。)

保険料の軽減について

保険料の軽減については、下記リンク先をご確認ください。

 

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このページに関するお問い合わせ

福祉部 国保年金課医療福祉担当
電話番号:0569-84-0652 ファクス番号:0569-22-8561
福祉部 国保年金課医療福祉担当へのお問い合わせ