木造住宅段階的耐震改修費補助

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ページ番号1003239  更新日 令和7年3月31日

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内容

半田市では、地震に対して倒壊の恐れがあると診断された木造住宅を一度に改修することが難しい方を対象に、二度に分けて耐震改修を行う場合、その費用の一部を補助します。

補助対象建築物

  • 昭和56年5月31日以前に建築(着工)した木造住宅
  • 市が実施する無料木造耐震診断を受けていること
  • 診断の結果判定値が0.4以下と診断された木造住宅

補助額

市内業者施工の場合

1段目補助

補助の内訳

内訳

補助率

限度額

耐震補強工事費・附帯工事費・改修設計費

4/5

100万円

精密診断法による改修設計費

2/3

20万円

※上記の合計金額が、耐震補強工事費、附帯工事費及び改修設計費の合計に満たない場合は、その不足額を限度額まで補助します。

※精密診断法による改修設計でない場合は100万円を限度額とします。

2段目補助

補助の内訳

内訳

補助率

限度額

耐震補強工事費・附帯工事費・改修設計費

4/5

40万円

※上記の合計金額が、耐震補強工事費、附帯工事費及び改修設計費の合計に満たない場合は、その不足額を限度額まで補助します。

市外業者施工の場合

1段目補助

補助の内訳
内訳 補助率 限度額
耐震補強工事費・附帯工事費・改修設計費 4/5 60万円
精密診断法による改修設計費 2/3 20万円

※上記の合計金額が、耐震補強工事費、附帯工事費及び改修設計費の合計に満たない場合は、その不足額を限度額まで補助します。

※精密診断法による改修設計でない場合は60万円を限度額とします。

2段目補助

補助の内訳

内訳

補助率

限度額

耐震補強工事費・附帯工事費・改修設計費

4/5

40万円

※上記の合計額が、耐震補強工事費、附帯工事費及び改修設計費の合計に満たない場合は、その不足額。

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建設部 建築課建築指導担当
電話番号:0569-84-0671 ファクス番号:0569-23-6061
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