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更新日:2019年5月7日

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通知カードについて

再交付について

紛失、汚損等の場合は再交付申請を行うことができます。

必要なもの

  • 本人確認資料(運転免許証、パスポート等)
  • 警察への遺失届等の受理番号
  • (本人以外が申請する場合)本人作成の委任状
  • (本人以外が申請する場合)代理人の本人確認資料

注意事項

  1. 代理人が申請する場合、委任状のほか、ご本人様の本人確認資料が必要です。
  2. 再交付された通知カードは、当初のときと同様に、地方公共団体情報システム機構から簡易書留郵便で送付されます。即日交付はできず、1か月程度かかります。至急で個人番号の確認が必要な場合は個人番号入り住民票の取得をご検討ください。

市役所に返戻された通知カードの受取りについて(重要)

通知カードは簡易書留により、それぞれ住民票の住所に配達されます。不在の場合は不在票に従い、郵便局に照会してください。また、施行日である平成27年10月5日以降に住所変更した場合やお一人暮らしで住民票を変更せず施設に入所した場合など様々な事情で受け取ることができなかった場合は、最終的に市役所に返戻されます。この場合は市役所に受け取りに来ていただくこととなります。下記の必要なものを持って市役所市民課にお越しください。

  • 本人確認資料(代理人が受取りに来る場合、本人の本人確認資料も必要となります)
  • 委任状(PDF:66KB)(代理人が受取りに来る場合のみ)
  • 代理人の本人確認資料(代理人が受取りに来る場合のみ)

本人確認資料について

  1. 写真付公的身分証明書(1点で可)
    運転免許証、パスポート、写真付住民基本台帳カード、障がい者手帳、在留カード及び特別永住者証明書など
  2. その他の書類(2点以上)
    各種健康保険証、年金手帳、年金証書など

必要に応じて個人的事項の質問をする場合があります。
詳細については市民課までお問合せください。

概要

平成27年10月から、社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)が開始され、住民票に記載のある全ての方にマイナンバー(個人番号)が付番されます。

平成27年10月から、付番されたマイナンバー(個人番号)を通知カードによってお知らせします。通知カードは住民票の住所(住所地)宛で、世帯ごとに、簡易書留で送付します。住民票の住所と現在お住まいの場所(居所)が異なる方は住民票の異動手続きをしてください。
簡易書留の封書には通知カード個人番号カード交付申請書ご案内文書返信用封筒が入っていますので、必ず全てをご確認ください。
また、通知カードの記載事項(住所、氏名等)に変更があった場合は市役所で書換手続きが必要です。

通知カードは行政機関等にマイナンバー(個人番号)を提示する時に必要となります。なお、通知カードには顔写真は記載されないため本人確認のための身分証明書としての利用はできません。マイナンバー(個人番号)を提示する時は他の本人確認資料とともに提示する必要があります。

顔写真付公的身分証明書が必要な方は個人番号カードの申請をお勧めしています。なお、個人番号カードの交付を受けたときは、通知カードの返納が必要です。

通知カードの様式等詳細はマイナンバーカード総合サイト(外部サイトへリンク)をご覧ください。

記載事項変更について

通知カードの記載事項(氏名、住所等)に変更があった場合は、市役所市民課で書換手続きが必要です。

代理人による通知カードに関する手続きについて

代理手続きに関する案内(PDF:66KB)

関係リンク

マイナンバーカード総合サイト(外部サイトへリンク)

個人番号カードについて

よくある質問

お問い合わせ

市民経済部市民課 住民記録担当

電話番号:0569-84-0632

ファックス番号:0569-21-2494

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