ホーム > 防災・防犯 > 防災・減災 > 防災・減災への取り組み > 半田市の食糧及び資機材の備蓄状況

更新日:2020年6月24日

ここから本文です。

半田市の食糧及び資機材の備蓄状況

備蓄資機材

各小中高校に設置されている“半田市防災倉庫”には、毛布やテント、簡易トイレ等の、主に避難生活で必要なものが備蓄されています。

また、公民館や公園等に設置されている“自主防災会防災倉庫”には、ハンマーや油圧式ジャッキ等の、主に救助救出の際必要なものが備蓄されています。

これらを有効に活用し、二次災害の防止に努めるとともに、救出・救助にも活用してください。

防災倉庫備蓄資機材一覧防災倉庫備蓄資機材一覧

防災倉庫備蓄資機材一覧(PDF:145KB)

自主防災倉庫備蓄資機材一覧(PDF:96KB)

 

備蓄食糧

平成26年に愛知県が公開した南海トラフ地震被害想定における想定避難者数(12,000人)に合わせて、食糧・飲料水の備蓄整備を進めています。

各家庭においても、7日分以上の備蓄を心がけましょう。

半田市では、『ビスケット』、『アルファ米』、『飲料水(2Lペットボトル)』等を備蓄しています。

備蓄食糧の一例(PDF:130KB)

備蓄食糧一覧(PDF:104KB)

よくある質問

お問い合わせ

総務部防災交通課 防災減災担当

電話番号:0569-84-0626

ファックス番号:0569-84-0640

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。