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更新日:2015年8月12日

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カメラレポート2015年7月

カメラでとらえた行事やイベントなどをご紹介します。

過去のカメラレポートは、サイト内「カメラレポート」をご覧ください。

7月29日(水曜日)「音楽文化振興に関する協定の締結」

音楽に関する協定一般社団法人 セントラル愛知交響楽団と音楽文化振興に関する協定を締結しました。

この協定は、市民に質の高い音楽を提供することにより、新たな音楽文化の創造や文化芸術の振興を通じ、ひとづくりやまちづくりに繋げていくとともに、心豊かな市民生活と活力ある地域社会の実現に貢献することを目的としています。

今後は、公演会の実施や小中学校などへの出前授業、市民活動団体との協働事業などを実施していきます。

7月25日(土曜日)・26日(日曜日)「サマーアタック2015」

サマーアタック2015さくら小学校で、サマーアタック2015が行われ、2日間で延べ450人の参加者で賑わいました。

このイベントは、市民が企画し講師となって開設する市民講座で、今年は毎年好評の講座に加え、学生が企画した講座も多数加わり、全25講座と特別企画が行われました。

参加者らは、「学校では学べない貴重な体験ができた」「夏休みの親子の良い思い出になった」と笑顔で話していました。

7月18日(土曜日)「衣浦みなとまつり花火大会」

花火大会 

衣浦港中央ふ頭で、衣浦みなとまつり花火大会が開催されました。

この花火大会は、衣浦港沿岸の半田市、碧南市、武豊町が持ち回りで開催し、今年は半田市の主催で行われました。

一時間にわたって、スターマイン7台を始め、ネコやキツネなどのイラストの花火、音楽に合わせた花火など約1,800発の花火が打ち上げられ、訪れた若者や家族連れらを楽しませました。

7月18日(土曜日)「半田赤レンガ建物オープン!!」

オープニングセレモニー 展示の様子

映像の様子 ショップの様子

常時公開の観光施設として、半田赤レンガ建物がオープンしました。

オープニングイベントでは、名古屋市長を始め多くの方々に参加いただいたオープニングセレモニーのほか、カブトビールフェスタやステージイベントなどが行われ、3日間で延べ2万人の来場者で賑わいました。

今後も、常設の展示やカフェだけでなく、定期的に様々なイベントを開催していきます。

7月14日(火曜日)「半田赤レンガ建物へ飾り棚の寄付」

半田赤レンガ建物への寄付 半田赤レンガ建物

7月18日の半田赤レンガ建物のオープンを前に、一般社団法人半田赤煉瓦倶楽部半田から、半田赤レンガ建物へ飾り棚(サイドボード)の寄付がありました。

この飾り棚は、2005年に復刻したカブトビールのように、後世に「本物のものづくりの精神」を伝えたいという思いから、赤煉瓦倶楽部半田が中津川市にある工房「山帰来」に製作を依頼したものです。

市長は「歴史ある建物をより一層引き立たせてくれる素晴らしい作品。半田のものづくりのフロンティアスピリットを味わっていただきたい」と話しました。

7月4日(土曜日)「日福大と防災・減災まちづくり推進に関する協定を締結しました

日本福祉大学との防災協定

学校法人日本福祉大学の半田キャンパスが開設20周年を迎えることを受け、当大学と防災・減災まちづくり推進に関する協定を締結しました。

この協定は、大規模な地震災害などを想定し、相互に連携して災害に強いまちづくり進めることを目的としています。

今後、学生の防災教育の推進や半田キャンパスと周辺地域の防災・減災力向上などについて、連携・協力して推進します。

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電話番号:0569-84-0603

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