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更新日:2015年1月27日

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カメラレポート2015年1月

カメラでとらえた行事やイベントなどをご紹介します。

過去のカメラレポートは、サイト内「カメラレポート」をご覧ください。

1月25日(日曜日)「第34回半田市総合防災訓練

第34回半田市総合防災訓練

半田マリングラウンドを中心に半田市総合防災訓練が行われ、消防署や警察署、自衛隊など29機関、約500人が参加しました。

訓練では、発生が懸念される南海トラフを震源とする大規模地震を想定して、倒壊建物の消火や転倒車両からの人命救助、ライフラインの復旧作業などが行われ、各関係機関がそれぞれの役割を確認し合いました。

1月22日(木曜日)「明治安田生命保険相互会社と半田市地域見守り活動に関する協定

明治安田生命保険相互会社との地域見守り協定

明治安田生命保険相互会社(名古屋南支社)と「地域見守り活動に関する協定」を締結しました。

同社はこれまでも、子どもの命・安全を守る活動や高齢者の見守り活動など「地域を見守る」社会貢献活動を実施してきました。

支社エリア内で370人を超えるアドバイザー(訪問員)の方々の協力の下、更なる連携の強化が期待されます。

1月19日(月曜日)「愛知県柔道整復師会と半田市地域見守り活動に関する協定

柔道整復師会との地域見守り協定

愛知県柔道整復師会(半田支部)と「地域見守り活動に関する協定」を締結しました。

この協定は、孤立死の未然防止や認知症で徘徊する住民などの異変を早期発見・早期対応を行うことで、地域における見守り活動を進めていこうとするものです。

同会の柔道整復師の方々は、施術の際に身体状況を把握する機会があることから、今後虐待などの早期発見にも協力いただきます。

1月16日(金曜日)「日本福祉大学との連携に関する協定」

日本福祉大学との包括協定

日本福祉大学(理事長 丸山 悟)と相互の連携に関する包括協定を締結しました。

この協定は、日本福祉大学半田キャンパスが開設20周年を迎えるにあたり、地域の伝統・文化を礎に相互の発展に寄与することを目的としています。

今後は、防災協定の締結、災害対策資機材の保管、知多半田駅前の賑わい創出、地域包括ケアの推進、生涯学習の推進方策の再整備、ICT利用促進支援などの事業を展開していく予定です。

1月11日(日曜日)「平成27年半田消防出初式」

平成27年半田消防出初式

半田市役所職員駐車場で、半田消防出初式が開催され、消防職員や消防団、幼年・少年消防クラブなど約500人が参加しました。

市長らによる観閲の後、板山小学校を始め7つの少年消防クラブと半田市赤十字奉仕団による合同訓練や、消防団員による一斉放水などが行われ、各々が日頃の訓練成果を披露するとともに、今年一年の無事故・無火災を祈願しました。

1月11日(日曜日)「平成27年半田市成人式」

平成27年半田市成人式

雁宿ホールで成人式が開催され、1,000人を超える新成人が出席しました。

厳粛に行われた第一部(式典)の後、第二部では、自分の将来の目標などを宣言する「新成人の主張」や恩師からのビデオレターなど、新成人の実行委員による趣向を凝らした企画で、会場は大いに盛り上がりました。

1月5日(月曜日)「新庁舎にお正月飾り」

新庁舎にお正月飾り

半田農業高校園芸科の生徒が、新庁舎にお正月飾り「松竹梅」を飾り付けました。

この飾り付けは、毎年行っていただいており、今や半田市役所の1月の風物詩となっています。

新庁舎の玄関ホールが正月らしく彩られています。ご来庁の際には、是非ご覧ください。

1月5日(月曜日)「平成27年仕事始め式」

平成27年仕事始め式

半田市役所で、仕事始め式が行われました。

市長の挨拶では、「今年は赤レンガ建物の常時公開、旧中埜半六邸の広場整備、秋にはミツカングループのMIZKAN MUSEUMのオープンが予定されるなど、観光元年とも言うべき年となる。また、新庁舎での業務開始を機に市民の期待は高まる。一層の市民サービスの向上を」と職員に呼び掛けました。

1月5日(月曜日)「半田市新庁舎オープニングセレモニー

新庁舎オープニングセレモニー

半田市の新庁舎が完成したことを受け、開庁前にオープニングセレモニーが開催されました。

式典では、市長が新たな歴史の始まりとなる新庁舎の完成を祝うとともに、関係者によるテープカットが行われたほか、半田中学校吹奏楽部による演奏も行われ、式典に花を添えました。

新庁舎【新庁舎の概要】

新庁舎は、「現代の蔵」をイメージした外観とし、皆様に親しまれる新たなランドマークとして整備しました。1、2階に窓口部門を配置して、市民の皆様の利便性を高めるとともに、キッズコーナー、レストラン、市民ギャラリー等を設けることで、訪れやすく親しみの持てる庁舎となるよう配慮しています。また、巨大地震時や台風による高潮等の災害時においても、緊急避難施設として機能を維持できるよう様々な設計がなされています。

 

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