ホーム > 市政情報 > 広報 > カメラレポート > カメラレポート2014年1月

更新日:2014年9月5日

ここから本文です。

カメラレポート2014年1月

カメラでとらえた行事やイベントなどをご紹介します。

今年(2014年)一年間のカメラレポートは、サイト内「カメラレポート」をご覧ください。

1月30日(木曜日)「第29回防災ポスターコンクールで防災担当大臣賞を受賞!」

第29回防災ポスターコンクールで防災担当大臣賞を受賞

第29回防災ポスターコンクール幼児・小学1年生の部で防災担当大臣賞受賞をしたことを受け、花園小学校1年生の白石煌惺(きらら)さんが市長室を訪れました。

この賞は、同部門において全国664点の頂点に立つ、とても名誉ある賞です。煌惺さんは、「次の絵画コンクールでも全国で1位がとれるように頑張りたい」と市長に抱負を話しました。

1月30日(木曜日)「半田市企業再投資促進補助事業認定の通知」

半田市企業再投資促進補助事業認定の通知

半田市企業再投資促進補助金の決定(1月16日付)を受け、株式会社コーリツ代表取締役である角岡昭典様ら3名の方が市長室を訪れました。

本補助金は、半田市で20年以上立地している新たな投資を行う建物・設備などを補助し、地域経済の振興を図ることを目的としています。

角岡代表取締役は、「本事業を活用して、今後も頑張っていきたい」と市長に話しました。

1月29日(水曜日)「文化財消防訓練(常楽寺)」

文化財消防訓練

法隆寺金堂が炎上し壁画が焼損した日にあたる「文化財防火デー(1月26日)に合わせ、常楽寺(東郷町)で消防訓練が行われました。

国の重要文化財である常楽寺の本尊「木造阿弥陀如来立像」は、鎌倉時代(1263年)に、円覚によってつくられたものです。

訓練は、本堂から出火したという想定で、消防車8車両、半田消防署員や地元消防団員ら約60名が参加し、建物に向かって一斉放水などが行われました。

1月26日(日曜日)「第33回半田市総合防災訓練」

第33回半田市総合防災訓練

雁宿ホールを中心に、市内各所で半田市総合防災訓練を実施しました。

今回の訓練は、巨大地震が発生したことを想定し、半田市BCP(事業継続計画)の定着を図るため、市職員や関係機関など約600人が参加しました。

実際の訓練では、雁宿ホールに災害対策本部を置いたという想定で、関係各所が無線を活用して情報共有を図るなど、各々が初動対応を確認し合いました。

1月23日(木曜日)「愛のかたち献血セミナー」

愛のかたち献血セミナー

半田工業高校で献血セミナーが開催され、3年生186人が参加しました。

セミナーの主催は、半田市献血推進協議会と愛知県赤十字血液センター。若い世代に命の大切さや献血の意義について認識しもらい、将来の献血に協力してもらおうと実施されました。30分間という短い間でしたが、高校生は皆真剣な面持ちで講師の話を聞いていました。

1月18日(土曜日)「半田市文化講演会”脳の若返り”」

半田市文化講演会”脳の若返り”

雁宿ホールで、半田市文化講演会が開催され、882人が聴講しました。

今回の講師は、「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ)など数多くのメディアで活躍中の澤口俊之さん。「脳の若返り」と題して最先端の脳育成学の話のほか、テレビの裏話などもあり、会場は大いに盛り上がりました。

1月18日(土曜日)「お仕事ファイル第8回“警察官のしごと”」

お仕事ファイル第8回“警察官のしごと”

半田図書館で「お仕事ファイル」が開催され、50人の親子が参加しました。

このイベントは、市が進めるキャリア教育の一環として、毎回地域で活躍する様々な職業の方を招き、子どもたちの将来設計に役立ててもらうことを目的としています。今回の講師は、警察官。パトカーや道具などが披露され、子どもたちは目を輝かせながら真剣に話を聞いていました。

1月12日(日曜日)「平成26年半田市成人式」

平成26年半田市成人式

雁宿ホールで成人式が開催され、新成人1,082人が出席しました。

厳粛に行われた第一部(式典)の後、第二部では、恩師からのビデオレターや新成人の主張など、実行委員による趣向を凝らした企画で、会場は大いに盛り上がりました。

1月12日(日曜日)「半田消防出初式」

半田消防出初式

市役所職員駐車場で、半田消防出初式が開催されました。

式典の後、長根幼稚園幼年消防クラブによる鼓笛隊演奏や消防団員による一斉放水などが行われ、各々が日頃の訓練成果を披露するとともに、今年一年の無事故・無火災を祈願しました。

1月6日(月曜日)「半田市仕事始め式」

半田市仕事始め式

半田市役所で、仕事始め式が行われました。

市長の挨拶では、「防災・減災対策、区画整理事業の早期完了、少子高齢化社会への対策など、大きな課題が山積する中、常に社会の動向にアンテナを高くして、12万市民の安全・安心、福祉の向上のため、一層の尽力をお願いします」と職員に呼び掛けました。

よくある質問

お問い合わせ

企画部企画課 広報情報担当

電話番号:0569-84-0603

ファックス番号:0569-25-2180

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページの情報は見つけやすかったですか?

ページトップへ戻る