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更新日:2018年10月1日

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近代化産業遺産に認定されています

平成21年2月23日、半田赤レンガ建物(旧カブトビール工場)が経済産業省から近代化産業遺産として認定されました。

近代化産業遺産とは?

経済産業省は、平成19年度に、近代化産業遺産の価値を顕在化させ、地域活性化に役立てることを目的として、産業史や地域史のストーリーを軸に、相互に関連する複数の遺産により構成される「近代化産業遺産群33」を取りまとめ、平成20年度に「近代化産業遺産群続33」を取りまとめました。
構成遺産として全国540か所の近代化産業遺産が認定されました。その内、「伝統食品の近代化や新たな食文化の創造に挑んだ中部・近畿の食品製造業の歩みを物語る近代化産業遺産」のストーリーの一つとして、「半田赤レンガ建物(旧カブトビール工場)」が認定されました。

ストーリーについて

「近代化産業遺産群続33」のストーリーは、経済産業省ホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

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市民経済部観光課 観光担当

電話番号:0569-84-0689

ファックス番号:0569-25-3255

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