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更新日:2018年9月18日

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国民年金受給者が死亡したとき

国民年金を受給している人が亡くなったときは、年金に関する死亡届が必要です。亡くなった人と死亡当時生計を同一にしていた配偶者・子・親・孫・祖父母・兄弟姉妹がいた場合、亡くなった月までの年金を受け取ることができますので、あわせて手続きをしてください。

  • 死亡届に必要なものは、印章・死亡を明らかにする書類(例えば住民票の除票)・年金証書です。
  • まだ受け取っていない年金を受け取れる場合には、戸籍謄本・住民票・住民票(除票)・預金通帳(郵便局以外)などが必要です。
    届出が遅れ、亡くなった月の翌月以降の年金を受け取ったときは、その分を後日お返しいただくことになります届出先は、受給している年金の種類によって異なります。 

 

年金の種類 届出先
老齢基礎年金 市役所
遺族基礎年金 市役所
障害基礎年金 市役所
寡婦年金 市役所

 

年金の種類 届出先
老齢厚生年金 年金事務所
遺族厚生年金 年金事務所
障害厚生年金 年金事務所

 

よくある質問

お問い合わせ

福祉部国保年金課 年金担当

電話番号:0569-84-0653

ファックス番号:0569-22-8561

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