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更新日:2018年12月18日

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発火性危険ごみ(スプレー缶・ライター)の正しい出し方

市民の皆さまにお願い

中身の残っているスプレー缶・カセット式ガスボンベやライターは、ごみ収集車の車両火災やごみ処理施設の爆発事故の原因になります。人命に関わる重大事故につながる恐れがありますので、必ず以下のルールを守って出してください。

(例)発火性危険ごみ

1.ガスの出る音がしなくなるまで中身を使い切ってください。

確認のためガス抜きをするときは、室内で行わず、風通しのよい場所で行ってください。

穴は空けずに出してください

2.中身がはっきりと確認できる透明・半透明の袋に入れて、袋に「発火性危険ごみ分別シール」を貼ってください。(例え1本でも同様にしてください。)

発火性危険ごみ

3.袋を「燃やせないごみ」の日に出してください。

4.発火性危険ごみを入れた袋には、他のごみ(不燃ごみ、刃物類、カミソリ類、ガラス類、陶器類など)は、一緒に入れないでください。

5.「分別シール」は、市内各公民館・区民館やクリーンセンター、図書館、市民交流センター、市役所受付等で配布しています。

郵送での配布をご希望の場合は、返信用封筒を同封し、「発火性危険ごみ分別シール希望」と明記のうえ、クリーンセンターへ請求してください。

6.分別シールは印刷したものを利用することができます(PDF:87KB)

こちらからダウンロード後、はさみなどで切り離し、テープ等で袋に貼りつけて使用してください。

7.プラスチック製のキャップは、はずして「プラスチック製容器包装」として出してくだ
さい。

火災をおこす危険のあるごみ

カセット式ガスボンベ
スプレー缶:殺虫剤、消臭剤、虫よけ剤、ヘアースプレーなど
使い捨てライター

どうしても使い切ることができないとき

商品に表示されているメーカーにお問い合わせください。カセットボンベにメーカー名が表示されていない場合は、一般社団法人日本ガス石油機器工業会(外部サイトへリンク)(カセットボンベお客様センター)0120-14-9996までお問い合わせください。
 

よくある質問

お問い合わせ

市民経済部クリーンセンター ごみ減量担当

半田市乙川末広町50

電話番号:0569-23-3567

ファックス番号:0569-21-6405

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