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更新日:2022年4月1日

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生ごみ処理機で処理した乾燥生ごみをトイレットペーパーと交換しよう

ごみ減量の一環として、家庭の台所から排出される生ごみの自家処理を推進しています。
生ごみ処理機で処理した乾燥生ごみを畑や庭に蒔けば良質な堆肥ができ、家庭菜園などに活用できます。
市では、ごみの減量を目的として、生ごみ処理機の普及拡大を図るため、乾燥生ごみと再生紙使用のトイレットペーパーとの交換を行っています。ぜひ、ご利用ください。回収した乾燥生ごみは、リサイクルセンター内で堆肥として利用します。
なお、これまでどおり、生ごみ処理機・生ごみ堆肥化容器等の設置奨励補助金もあります。

乾燥乾燥

交換内容・方法

生ごみ処理機で処理した乾燥生ごみ500gごとにトイレットペーパー1ロールと交換。

乾燥生ごみをレジ袋に入れて、リサイクルセンター事務所にお持ちください。

交換場所・時間

半田市リサイクルセンター事務所(乙川末広町50番地)

月曜~金曜日(祝日含む)、午前8時30分から午後4時

次のものは受付できません。

  • ビニールなどの異物が混入しているもの
  • 飲食店などから出る、事業系廃棄物を処理したもの
  • 湿気を含み、カビや臭いが発生しやすいもの
  • EM容器、生ごみ堆肥化容器(コンポスト)で処理したもの
  • 乾燥が不十分なもの

お問い合わせ

市民経済部環境課 ごみ減量担当

電話番号:0569-23-3567

ファックス番号:0569-21-6405

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