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更新日:2017年8月25日

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新美南吉の生家

新美南吉の生家

「ごんぎつね」・「手ぶくろを買いに」など世に多くの童話を送り出した新美南吉(本名新美正八)は大正2年7月30日、父渡辺多蔵、母りゑの次男としてこの家に生まれました。正面から見て左が継母志んの下駄屋、右が父多蔵の畳屋です。昔の街道沿いに建ち、道からは一階建てに見えますが、裏にまわるとニ階建てになっています。戦後は人手に渡っていましたが、半田市が購入し、南吉が住んでいた当時の間取りに復元して、昭和62年から公開しています。

新美南吉生家内観

●所在地半田市岩滑中町1-83
●休館日無休(年末年始は休館)
●入館料無料
●最寄り駅名鉄線河和線「半田口」駅下車、西へ徒歩3分
●関連ページ新美南吉記念館(外部サイトへリンク)

●お問合せ先新美南吉記念館電話0569-26-4888

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お問い合わせ

市民経済部観光課 観光担当

電話番号:0569-84-0689

ファックス番号:0569-25-3255

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